自家製天然酵母のしあわせパン教室 ブラウニー:大阪 > 日記 > パン教室の風景 > 酒種でダッチブレッド と 上から目線の猫

日記

酒種でダッチブレッド と 上から目線の猫

2015年03月24日

1-006昨日より、
ダッチブレッドのワンデイ
はじまりました。

生地もダッチクリームも
酒種で仕込み、
中にチーズを包んでいます。

ダッチクリームが
おかきのようにガリガリとして
香ばしい、
セミハードなパンに
なりました。

焼きたての熱々を
ガリゴリ食べるのが
美味しいのです。

ランチのエッグベネディクト作りでは
ひと波乱もありましたが笑
出来上がりはとてもかわいらしく
お味もおいしいと喜んでいただけたかと~

週末も気合い入れて
お待ちしております!

。。。

。。。

1-003レッスンが終わり、
廊下を雑巾がけしている私を
下駄箱の上から
見下すきんいちさま。

つぶらな瞳が
働き者のオカンを
小馬鹿にしております。

イギリス、ブリストル大学の生物学者、
ジョン・ブラッドショー博士によると、

猫たちは飼い主を、

「どういうわけか
大きくなりすぎてしまった同族の猫だ」

と思っているらしいです。

猫は人間に服従するとか、
一切ないですからね。

あくまでも対等、もしくは
馬鹿みたいに大きくならなかった自分のほうが
上ってところなんでしょうかね。汗

1-004「おらおら、しっかり掃除せいよ~」

1-005「床がキレイになったら
降りて行くわ~」と

優雅に身だしなみを
ととのえるきんいちさま。

来世はぜったいに
猫に、いやきんいちさまに
生まれ変わろうと思います!

カテゴリー:パン教室の風景日記

↑ページトップへ

月別アーカイブ

もっと以前のブログ

http://blog.livedoor.jp/brownie103/

最近の日記

カテゴリ

タグ

おかし パン パン屋さん 酒粕酵母